いつだったか、学生時代から使っていたコーヒーメーカーが割れてしまったので、新しいものを買うか悩み続けていたのですが、なかなか欲しいものが見つからず。

ナイスカットミルがあるので、ミル付きじゃなくていいとか。

バルミューダのケトルもドルチェグストも白いものを揃えたので、白いほうがいいなあとか。

リモートワーク中にちびちび飲めるように保温ポットあるほうがいい …

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テレビの周りがごちゃつくのが嫌で、テレビの裏側に Switch の Dock を貼り付けてみたら、コントローラーによって接続が切れてしまってうまくいかず、隙間開けたらいいのかなあとか思いつつこんなものを買ってみた。

Amazon はこういう変なもの買うのにはまだ使える感じですな。

裏側に入れてうまく動かなくても嫌だったので、テレビの横につけてみた。結構いい感じ。付属のネジが結構太い(し、ちょっと柔らかい気がするな?)ので、座金かまして細いネジ使ってもいいかも。

さらにこれ使って PS4 をテレビの裏にマウントしてみたらめっちゃスッキリ。やっぱり裏がいいなあ。

自宅の壁に穴を開けることに抵抗がない人には超おすすめです。

P.S. ケーブル周りをもっとスッキリさせるために棚に穴開けたりしたいんですが、ホールソーをどこにしまったか忘れてしまって作業できてないので、僕のホールソーがどこにあるかご存知の方は教えてください(無理)

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毎年やっている U-16 プロコン釧路大会ですが、今回は新型コロナウイルス対策のため参加者、観戦者を会場に呼ぶことは断念。初めての YouTube Live 配信をすることになりました。 僕がたまたま ATEM Mini (Pro ISO) を持っていたので、配信を担当することになり、今後のためにも今回の構成を記録しておこうと思います。みなさんの参考になるかどうかはわかりません😉 事前にあまり準備する時間を取れず、ぶっつけ本番でトライしたので、後から見るともう少しすっきりできたような気がしますが、まあ、こんな感じでも配信できますよ、ということで……。 今回の配信のお題は「実際の現場にゲームサーバーとクライアントそしてスタッフがいて、参加者は Discord で接続している」という「仮想的な会場」を YouTube Live に送信する、ということになります。 つまり、Discord の音声も配信に入れたいが、現場でもその音声を聞きたい、ただ普通にマイクを置いて現場のスピーカーから音を出してしまうとその音を拾ってしまうため、今回は音声の入出力に Anker PowerConf を採用しました。意外と音がクリアだったので、これはかなり成功だったのかなと思います。構成もシンプルになるのでオススメできます。(後述しますが、ソフトウェア的なアレコレはちょっと工夫が必要です)

U-16プロコン釧路大会配信の裏側
U-16プロコン釧路大会配信の裏側

毎年やっている U-16 プロコン釧路大会ですが、今回は新型コロナウイルス対策のため参加者、観戦者を会場に呼ぶことは断念。初めての YouTube Live 配信をすることになりました。

実際の配信はこちらで

僕がたまたま ATEM Mini (Pro ISO) を持っていたので、配信を担当することになり、今後のためにも今回の構成を記録しておこうと思います。みなさんの参考になるかどうかはわかりません😉

事前にあまり準備する時間を取れず、ぶっつけ本番でトライしたので、後から見るともう少しすっきりできたような気がしますが、まあ、こんな感じでも配信できますよ、ということで……。

今回の配信のお題は「実際の現場にゲームサーバーとクライアントそしてスタッフがいて、参加者は Discord で接続している」という「仮想的な会場」を YouTube Live に送信する、ということになります。

つまり、Discord の音声も配信に入れたいが、現場でもその音声を聞きたい、ただ普通にマイクを置いて現場のスピーカーから音を出してしまうとその音を拾ってしまうため、今回は音声の入出力に Anker PowerConf を採用しました。意外と音がクリアだったので、これはかなり成功だったのかなと思います。構成もシンプルになるのでオススメできます。(後述しますが、ソフトウェア的なアレコレはちょっと工夫が必要です)

構成を雑にざっくり図にするとこんな感じ

配信する必要のある音声ソースとしては、CHaser Server と会場マイクと Discord と Music.app と Farrago (効果音用)で、そのうち会場でも確認したいのが Discord と Farrago、配信にだけ BGM 用の Music.app を繋いで……のようにしたかったので、Loopback で複数の仮想音声デバイスを作って対応しました。(Discord の設定忘れてて通知音が配信に乗ってしまってたのは反省点……)

  • Discord 入力用の音声ソース (マイク + Farrago)
  • Discord と Farrago を会場に出力する設定
  • BGM と会場の音声を配信に回す設定

Loopback ではこの 3 つの設定を使いました。オフライン会場だとあまり必要のない工夫にはなりますが、この辺り柔軟にできる Loopback 用意していてよかった。(この辺りは日頃のオンラインミーティングで遊んでいるのが活きました☺️)

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